プリセット
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60 fps
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カスタムuniform
このツールについて
シェーダー工房は、あなたが書いたフラグメントシェーダーを実行します。フラグメントシェーダーは、GPUが毎フレーム、ピクセルごとに1回ずつ実行する小さなプログラムで、絵は描くのではなく計算で求められます。プラズマからレイマーチングの球体まで、7つのプリセットでこの考え方から生まれる絵を見られます。コードは入力するたびに再コンパイルされます。
使い方
- プリセットを選ぶか、エディタに自分のコードを書きます。
- 数字を変えるとプレビューが再コンパイルされ、エラーがあれば行番号つきで表示されます。
- uniformを追加すると、その場で動かせるスライダーになります。できたらPNGを保存します。
ガイドを読む(英語)
用語(英語): フラグメントシェーダー · uniform · GPU
よくある質問
書いたコードはどこに行きましたか?
このページは、最後に入力したコードと、そのとき使っていたカスタムuniformをこのブラウザに残します。プリセットを選ぶか「リセット」を押すと別のコードが入りますが、プリセットの「自分のコード」で元に戻せます。再読み込みのとき自分のコードが入っていれば、そのコードがまた開きます。残る下書きは1つだけで、プリセットのコードに入力すると置き換わります。プライベートウィンドウやサイトデータを消したあとは何も残らないので、ずっと残したいコードは「シェーダーのコードをコピー」で控えてください。
スマートフォンではどう動きますか?
幅900ピクセル未満では、プレビューがコードの上に並び、あいだのバーを上下にドラッグできます。スマートフォンやタッチスクリーンでは画面の1ポイントに1ピクセルを描くので、プレビューが速くなり、PNGは小さくなります。スマートフォンのキーボードにはTabキーがないことが多いので、代わりにスペースを入力してください。
コードはアップロードされますか?
いいえ。コードはお使いのブラウザとGPUでコンパイルされ、端末の外に出ることはありません。残した下書きは、このブラウザのストレージにあります。